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No. 316 (Tue)
dayline

Date 2007 ・ 04 ・ 03

大阪での日記をまとめようと思ったけどめんどくさいんでやめました^^^^(…
そして更新率65%だぜやっほい!休学してる間にスイにずんずん追い抜かれてたのがかなり悔しかったんでこの勢いで抜かし返します(笑顔
後5%頑張ってみよー(´Д`)



卒業生のミニHP、卒業生一覧が出来るまで残ってるみたいな事がどっかに書いてあったと思ったんだけど、あれ、残ってないな。
俺の見間違いなのか、そうなのか…(´Д`)
なんていうか、学園のTOPに卒業生の事がなーんも書いてなくて。
卒業式やりましたとかそういうの位書いてあってもいいと思うのに、何も書いてなくて。
それがちょっと悲しかった訳です。
早く卒業生一覧できないかな。きっとまた友達の卒業を実感して寂しくなるんだろうけどさ。


後、身内と呼べるであろう卒業生二人へめっせーじ。
ゆかりんはともかく、ヒロ君は見てなさそうなんだけど。
いつかここを見てくれた時に目を通してくれたら嬉しいな。

駄犬なヒロ君へ

ヒロ君と初めて知り合ったのはクレチャでした。
正確な数は覚えてないけど、たくさんの人がいて、最初はあんまり話せなかったのを覚えてます。
正直最初はとっても話しづらかったです(ぶっちゃけた
でも、話す回数を重ねる度にヒロ君のいいとことか、性格とかが見えてきて。
そして俺はヒロ君と話すのがとても好きになりました。
ヒロ君のことがとてもとても好きになりました。
先輩なのに先輩らしくないところも。いじめっこなところも。いじめっこなところも。謎なところも。強いところも。弱いところも。
全部全部、大好きです。
クレチャに一人でぼけーっと居る時とか、噂をした時とかの出現率が半端無くて、すごく驚かされてばっかだったなー。
メッセで電話した時はいきなりチーズのモノマネし始めて、犬飼ってるのかと勘違いしたこともあったね。笑
なんかヒロ君との思い出、ネタしか出てこないんだけど、なんで?(…
俺がつらい時、へこんでる時に慰めるんじゃなくて、勇気付けてくれたヒロ君。
ヒロ君が俺に向けて言ってくれた言葉に何度救われた事か。
今の俺は、ヒロ君なしじゃなかったと思う。
ほんとに、感謝してもしきれないよ。
いつまでもヒロ君は俺のヒーローなんです。
勝手に俺が思ってるだけなんだけどね!笑
そんなヒロ君が卒業して、正直言えばとても寂しい、です。
だけど卒業しないで留年しろなんていえなかったし。笑
卒業しても俺の事、一緒に馬鹿な事をやった俺たちの事を忘れないでください。
卒業したってヒロ君は俺たちの友達です。
そして、いつまでも俺のヒーローであり、駄犬であり、お友達です。
いつだって遊びに戻ってきてください。
俺は心の底から笑顔で、迎えるから。




美人代表兼ヘタレ代表ゆかりんへ

ゆかりんとの出会いは中々濃いものだと記憶してます←
初めて話した時、確か俺がアダ名で呼びたいって言い出して、お互いに何かアダ名を考えて、発表して、ってやったような覚えがあるんです。
俺は名前に紫がつくから、そっからゆかりって連想して、ゆかりんって呼んで。
ゆかりんは俺がちまいからってアカチャンって呼んで(…
最初はゆかりんって呼んで反応できるか分からないっていいつつも、二回目に会った時しっかり覚えててくれた事がとっても嬉しかった。
いつも仲良くしてる絵茶仲間に朝雅がはいって、ゆかりんはいつか自分の事を「朝雅の付属品」みたいな感じに言ってたね。
多分冗談だったんだろうけど、ほんとに、そんな事ないから。
ゆかりんはゆかりんだし、朝雅は朝雅だし。
友情に時間は関係ないからゆかりんの方が先に出会ったからとか言うつもりはないけど、紫龍帝という人は、俺の中でとっても大きな人でした。ああ、身長のことじゃなくて←
半分流れっていうか即興ネタな感じで組んだA定食をゆかりんがちゃんと覚えててくれて、アンソロのネタにもしてくれて本当に嬉しかった。
見た目も多分中身も正反対な俺たちだろうけど、ある意味中々いい組み合わせじゃないかなと自負してまs(…

優しすぎるくらいに優しくて、ヘタレで、美人で、でも男前。
そんなゆかりんが、俺はずっと羨ましかったです。
ゆかりんみたいなりたかったのかもしれないです。
いつか、何か些細な事で。例えば山の紅葉を見たとき、赤ちゃんを見たときでもいいから、俺を思い出してください。
紅葉柚姫という煩くて小ざかしい後輩が居た事を思い出してください。
そして卒業生だからといって遠慮しないで、遊ぼう。
絵茶とか、アンソロとか、ちゃんと呼ぶから。




ヒロ君。ゆかりん。
いままで本当にお世話になりました。
先輩の事を思いやれなかった後輩でごめんなさい。
二人と話すのはとても楽しかったです。
いつかまた、必ず会えますように。
特にメセにも上がってないヒロ君ね←

二人とも、卒業おめでとうございます。
自分の夢に向けて、歩いていってください。




でも頑張りすぎないように(素
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